「マンダラエンディングノートで大切な何かをみつけよう」

メッセージにピンときた30歳代〜70歳代以上の幅広い年代の方にご参加いただきました。

 

 

30歳代から70歳以上の年代まで、幅広いご参加がありました。

主催は「市民大学あしかが学校」を開催れている、足利市民プラザ様

 

初めての講座体験だったにもかかわらず

参加された皆様の半数が「また受けたい!」『続けて受けたい!』など

ご感想いただきました。

 

マンダラエンディングノート

私は「自己確立」ができるワークだと思っています。

自己理解を先にしてしまうと、

良かれと迷走してしまう人もいらっしゃいます。

エンディングをイメージすることで

自分の行きたい道

自分の大切にしたいこと

そして、何度もワークを味わっていくと

自分自身の芯が見えてくるのです。

 

ご感想の一例をご紹介。

学びの場が継続的に欲しいという熱心な方からは、ファシリテータ養成講座の開催も期待されました。

なかなか学ぶ機会がないと嘆かずに、自分たちで学びの場を作りあげる。
そんなご支援につながりそうです。

あっという間に時間が過ぎて楽しかったです。
マンダラ⇨全体と部分の関係性が一目で把握できるのでよい。
年令に関係なく同じような考え方をしていることに気づいた。
なるべく自分を客観的にみられるようにしたい。
時間に制限があるので、テンポのよい進行が大切と思いました。お世話様でした。
考える場書く機会を与えていただいたことに感謝しています。
色々な意味を込めて普段からの生活の仕方人との交流(話し合い、伝え合い)が必要、大切と実感しました。これから努めて行動を
一度の人生を悔いないように生きるため
自分を見直す、見つめることができた。
自分を見つめることに気がつきました
何かを考える時間が持てたことに感謝します。
経験したことがなかったので受けてみたいと思った。
「死」について考えるものだと思っていたので、ちょっぴり切なくなるのかな?と思っていました。
けれども、楽しいと思う気持ちが大きくて、これから過して行く自分の時間が豊かになれる気がしました。