今日は

市ヶ谷で夜桜を堪能しつつ
友人と真面目な話で盛り上がりました。
経験も性別も立場も違う仲間ですが、
安全衛生にかける思いは一緒
違うからこそ
話して伝える楽しさがあります。
例えば
こんなこと
彼は『経験』があるから、気持ちもわかるし『知識があるから』わかってあげられる
そして、改善されないでいることに憤り、情熱をかけて『仲間』を守ろうとする
わたしは『経験』や『知識』はそれぞれ違うから、すべてをわかってはあげられない。だから、相手の経験を知りたいし、理解したいから、『聴く』し、わたしが改善しても継続しないから、使う人が改善できるような『気づき』や『環境』を用意して、手に取れるようにしていく。
アプローチが正反対だからこそ
自分にないものがわかるし、気づかない方法や資源や知見を得られたりする。
こんな花見が
好きなのです。
『花を見て何を楽しみましたか?』

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