今日は

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キャリアコンサルタントの私が

なぜ笑い文字の講師もしているのか?
あれもこれも
できることを並べ立てるのは苦手です。
そんな
私がお勧めしているあれこれは
自分に向きあう道具
これはいろいろなアプローチを知っておいたほうが
今ここで自分に向き合いやすいものは
選んだほうが楽だからと思うからです。
だから
道具それぞれの良さやデメリットを知って
今にピタリとするものをお伝えしています。
そのなかで
笑い文字はピカイチ
自己肯定感があがる
なんてわざわざ言わなくても
癒されてるし、お役に立つことを体感できる。
売り上げがあがる
なんてわざわざ言わなくても
あがる
それは
なぜかな?と
思っていたのですが、
わかりました。
笑い文字は飽きがこない
だから続けられる
自分も相手も楽しくできる
喜びの循環を体感できる
これって
PDCA
計画 実行 確認 見直し
この流れを
楽しく自主的に
回したくて回しているのです。
この循環を味わう大切さは
事故対策などをしていて
痛感しています。
なぜなら
事故を起こす人の多くは
『◯◯だから、しかたがない』という
ことをよくいうのですが、
なぜ、そのことが起きたのか?
つながりに気づくことができないのです。
自分の書類の提出が遅れたら
次にどんな影響を起こすのか?
自分の役割は全体の中でどんな役割か?
流れがわからない
流れがわからない人に
言葉ではなく
体感してもらう
笑い文字には
書いて半分渡して半分
という言葉があります。
渡すという行為は、
売ると違って
代償がありません
奪わずただ与える
いい循環を自ら起こして
またその循環から時間差で受け取るステキな体験をする
おはようと
挨拶をしなくてはいけないのではなくて
おはようと挨拶したくなっている
そんなきっかけを誰でもつくることができる
それがすばらしいと思うのです。
『今日はどんなステキなゆらぎを発信できましたか?』

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