今日は

笑い文字を書き始めてから
筆とはがきを入れるステキな袋が欲しいと思った時
母親と一緒に茶道を習っていた時に
母親が作っていた布地の袋を思い出し
欲しい~というと
とにかくいらっしゃいとの返事があり
実家を訪れました。
子どもの頃に見ていた記憶
少し使ったところのある袋が
今度は新しいわたしのワークにぴったりはまる
思った通りに
筆とはがきが収まった姿をみて
なんだか嬉しくなりました♪
形を変えて
伝わっていくもの
いつまでも
子どものわたしに与えてくれようとする親
の姿
ありがたいなぁ!
『どんな愛を思い出しますか?』
がっぽ♪がっぽ♪

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