今日は

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すばらしい人にはすばらしいご縁があると

とても実感します


そしてできるだけいい機会、いい場所、いい人、いい書物に会う



すばらしい人に出逢って、とても恐縮するけれど、すばらしい方は、どんなことも受けとめ、上下隔てなく接してくださるので、いつまでも、仲間と思っていただきたいと、背のびをさせてくれるのです

おつきあいいただくことで、背のびし続けることができる



背のびして背のびして

少しでも近づけていきたいものです


出逢えたことでできる背のび

なにかお役に立てることはないかと

準備しますね



縁尋機妙 多逢聖因


安岡正篤先生の言葉です

今日、出逢うことができた方の名刺に

書かれていました


安岡正篤先生との出会いは


嵐山


国立女性教育会館で

ステキな女性や仲間と研修した翌日

ふと隣にあった城さい跡と隣あって

安岡正篤記念館がありました


その時にも

論語が気になり

手に取りました



今、渋沢栄一候の論語と算盤を読んでいるのも


嵐山の時も

そして今も

すばらしい方との出逢いと

すばらしい方に

結局、いろいろな力添えと

配慮をいただき

自分のまだまだ力のなさを痛感するとともに


自分が気づけるタイミングでお逢いできる運のよさを感じます


つながっていること


すばらしい方がいるから

なにか問題が起きても

回っていけるということ


そんなすばらしい方と

同じ場所にいたくて

もがき苦しむこと


いろいろなことに気づきながら

まだまだ成長していきたい









『どのようにすれば、背のびできる人たちと一緒にいられるだろう?』


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