今日は

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マンダラエンディングノートを作った

橋本隆さんたちと
いっぱいおしゃべりしてきました
いいものを
どのようにすれば
お伝えできて
深めていただけるか?
ワークショップや研修を開催する者の
追求し続けるテーマかもしれません
おしゃべりのなかに
ヒントがいっぱい
ヒントはヒントだけでは流れてしまいますが
受けとめて
また新たなアイデアを出していくだけで
どんどん実現に近づくからステキ
実現するとまた新たにアイデアが
湧くわく湧くわくしますね‼︎
さて
渋沢栄一翁との新たな出会いがあったあと
なぜ
出逢ったのか
つながってビックリ‼︎
のお話しです。
渋沢栄一翁は
才能のあるすばらしいとしか
いえませんでした
徳川幕府の大政奉還後の日本に
会社のルールを作り
銀行を作り
株式市場の仕組みを作り
そして今度は
自らが経営者などで
500社もの会社の創生に関わった
今も名の通る幾つもの企業を生みだした
その渋沢栄一翁が
単なる金儲けではなく
が経営者には必要として
学び伝えたのが
論語
論語は
孔子の言葉を弟子達がまとめたと言われているけれど
君子
リーダー
人として
のことを説いているなと感じます
その孔子が
憧れた人は
周公
周公は
礼を定めたといわれているのですが、
この『礼』は
月初めには何をするとか
季節の行事を定めているのですね
季節を知るということは
月をはじめとする
天を理解しようとすること
なぜ、季節を知ろうとするかと言われれば
国が富むには
まずは
食料生産
人が食べられるだけの穀物が育たなければ
国は富まないからなんです
西洋の
国富論も君主論もありますが
日本が古くから学ぼうとしてきたのは
東洋の
理想の君子を育てようとし続けた
孔子の姿なのかもしれません
わたしが
お伝えしたい
これはセルフコーチングに最高‼︎のカード
繰り返し開催している
月のしつもんカード使い方講座
これも
一番身近な自分自身の天体の位置を知るところからはじめます
月から自分を学ぼうとすることは
宇宙の叡智から
自分を学ぼうとすること
古代の君主と同じことを
この月のカードでお伝えしたい
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そんな気がしました

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